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私は浅田真央さんが大好きです。彼女は天才といわれていますが、人一倍努力の人でもあります。
難しいプログラム「鐘」に挑戦して、前半は調子を崩していてとても心配していましたが、最後には自分のものにして見事に演じきってくれました。
調子が悪くて点数の伸びも悪かった今シーズンの始めはこのプログラムをやめてもっと明るい曲に変えた方が良いと思っていましたが、全て終わってみて浅田選手が訴えたかったもの、違った自分への挑戦。見事に演じ終えた時に得たものは大きかったような気がします。だから「鐘」のプログラムを変えずにやりきった事は正解だったような気がします。
これかも応援して行きます。来期のプログラムはどういったものになるのか今からとても楽しみです。
ぜひ反映させて下さい。
難しいプログラム「鐘」に挑戦して、前半は調子を崩していてとても心配していましたが、最後には自分のものにして見事に演じきってくれました。
調子が悪くて点数の伸びも悪かった今シーズンの始めはこのプログラムをやめてもっと明るい曲に変えた方が良いと思っていましたが、全て終わってみて浅田選手が訴えたかったもの、違った自分への挑戦。見事に演じ終えた時に得たものは大きかったような気がします。だから「鐘」のプログラムを変えずにやりきった事は正解だったような気がします。
これかも応援して行きます。来期のプログラムはどういったものになるのか今からとても楽しみです。
ぜひ反映させて下さい。
徐々にコメントが増えていますね。
>ご希望のある方は、BBCの方にご意見をください。また、取材して欲しい内容など。(ただし全部、こちらが取材できるとは限りません。例……海外の選手等など)
とありましたが、まずは超大物の伊藤みどりさんを是非お願いしたいところですね。
五輪期間中ほぼ全くコメントがないんですよ。あれほどの伝説的で海外でも高い知名度を誇る人物なのに意図的に外されている感があります。
海外選手の取材NGという方針ではちょっと厳しいですよ。
今時、英語なんてヤフーやグーグルの翻訳で文章変換できるのですから、書面での取材なら誰でも可能なはずです。(かくいう私もヤフー翻訳でいろんな国の人と仕事の連絡をしておりました。)
各国協会を窓口に正面から取材するのも一手ですし、国内の取材をきっかけに、海外選手と連絡がつくか探ってみるのも良いかと思います。
>ご希望のある方は、BBCの方にご意見をください。また、取材して欲しい内容など。(ただし全部、こちらが取材できるとは限りません。例……海外の選手等など)
とありましたが、まずは超大物の伊藤みどりさんを是非お願いしたいところですね。
五輪期間中ほぼ全くコメントがないんですよ。あれほどの伝説的で海外でも高い知名度を誇る人物なのに意図的に外されている感があります。
海外選手の取材NGという方針ではちょっと厳しいですよ。
今時、英語なんてヤフーやグーグルの翻訳で文章変換できるのですから、書面での取材なら誰でも可能なはずです。(かくいう私もヤフー翻訳でいろんな国の人と仕事の連絡をしておりました。)
各国協会を窓口に正面から取材するのも一手ですし、国内の取材をきっかけに、海外選手と連絡がつくか探ってみるのも良いかと思います。
もし採点方法にえこひいきがなければ(えこひいきがあると前提して)鈴木選手は何点なんだとうと思っています。演技構成点や芸術点を重視するなら鈴木選手はもっと上の順位になっているような気がします。
もしかすると銅メダルだったと思いたいのは日本選手だから!?
反映OK
もしかすると銅メダルだったと思いたいのは日本選手だから!?
反映OK
高橋選手は怪我をしてから大変な苦労を重ねて復活してきました。
怪我の影響で、復帰した試合でも体力不足などで本調子ではなく結果がだせない中、苦しい闘いを繰り広げてくれました。私は彼は怪我をした後の方が良い演技になったと思っています。
イタリアの巨匠フェデリコ・フェリーニの映画は大好きな作品の一つです。今の映画のような特種撮影もなく娯楽作品ではないですが、心にしみる映像と音楽です。
今回のフリープログラムの「道」は本当に良い振り付けで、それを表現できたのも怪我を乗り越えた高橋選手だったからだと思います。哀しみや喜びを表現できる高橋選手の表現力とその魅力をさらに引き立てる高い技術力。2010年の世界選手権の結果はファンの一人として、やっと金メダルという形になった高橋選手の万感の思いが胸に迫ってきました。
高橋選手本当にお疲れ様でした、そしておめでとうございます。
怪我の影響で、復帰した試合でも体力不足などで本調子ではなく結果がだせない中、苦しい闘いを繰り広げてくれました。私は彼は怪我をした後の方が良い演技になったと思っています。
イタリアの巨匠フェデリコ・フェリーニの映画は大好きな作品の一つです。今の映画のような特種撮影もなく娯楽作品ではないですが、心にしみる映像と音楽です。
今回のフリープログラムの「道」は本当に良い振り付けで、それを表現できたのも怪我を乗り越えた高橋選手だったからだと思います。哀しみや喜びを表現できる高橋選手の表現力とその魅力をさらに引き立てる高い技術力。2010年の世界選手権の結果はファンの一人として、やっと金メダルという形になった高橋選手の万感の思いが胸に迫ってきました。
高橋選手本当にお疲れ様でした、そしておめでとうございます。
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